世田谷区の放課後等デイサービス・児童発達支援|運動療育スパークスタジオ世田谷

運動療育スパークスタジオ世田谷
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SPARK:放課後等デイサービス《多機能型》発達に凹凸のある児童のための運動療育スタジオ

運動が発達障害の子の「脳」に効く
子供の興味に共感し「自己肯定感」を高める

脳科学(SPARK)と発達心理学(DIR/Floortime)に基づいて開発し、
過去5年間で600名を超える発達障害児の社会性の改善に貢献した「スパーク運動療育」

生まれつき“脳の配線が異なる”ための特性といえる自閉症やADHDなどの発達障害。でも脳は柔軟な力に満ちているといわれています。
適切な療育と周囲の理解で子供たちは生き易く個性を発揮できるようになります。
最新の脳科学と発達心理学を応用して開発され成果を上げているのが運動療育スパークスタジオの療育プログラムです。

放課後等の児童デイサービスとは

放課後等の児童デイサービスとは

放課後等デイサービス(放デイ)は、主に6歳~18歳の就学児童・生徒(小学生・中学生・高校生)が、生活能力向上のための訓練や社会との交流促進などのプログラムを受けるために、学校の授業終了後や夏休みなど長期休暇に通う施設の運営サービスです。

児童デイサービス・障がい児の学童保育とも称されることのあるこのサービスは、2012年まで障がいの種別に分かれ未就学児と就学児が共に通う形態でしたが、児童福祉法などの法改正があり就学児のための「放課後等デイサービス」として、障がいの種類に関わらず共通のサービスが受けられるようになりました。放課後等デイサービスの利用料については原則として1割が自己負担となります。

※残りのうち国が2分の1負担、都道府県と基礎自治体が各4分の1を負担する(所得により上限があり、自治体独自の補助を設けている場合もあります)。

児童発達支援とは

児童発達支援とは

児童発達支援と放課後等デイサービス(放デイ)の主な違いは年齢になります。主に6歳~18歳の就学児童・生徒(小学生・中学生・高校生)が対象となる放課後等デイサービスに比べさらに年齢の低い未就学児(保育園などに通う0~6歳までのお子様)が対象となります。そのため、プログラムもより基礎的なものになっています。

児童発達支援の利用料についても原則として1割が自己負担となります。

※残りのうち国が2分の1負担、都道府県と基礎自治体が各4分の1を負担する(所得により上限があり、自治体独自の補助を設けている場合もあります)。

運動療育スパークスタジオ世田谷

住 所
〒158-0095 東京都世田谷区瀬田4-27-9【MAP
アクセス
東急田園都市線「用賀駅」より徒歩9分
東急田園都市線・大井線「二子玉川駅」より徒歩16分
運営時間
9:00~18:00
ご利用可能地域
東京都(全域)・神奈川県(川崎市・横浜市)
※その他の地域については相談してください

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お問い合わせ

目黒区・大田区・世田谷区(東京都)、高津区(神奈川県)の4つのエリアからほど近くに立地し、放課後等デイサービス・児童発達支援を行う「運動療育スパークスタジオ世田谷」。一般社団法人日本運動療育協(SPARK 協会)の指導のもと、『脳を鍛えるには運動しかない』の著者ジョン・J・レイティ博士による Sparking Life の科学的研究の成果に基づき考えられた運動療育プログラムをご提供しています。医療・教育・育児の方向性を根本的に変えて、身体運動が脳の発達の促進、発達障害やメンタルヘルスの改善、常習行為を軽減、高齢者の認知力を維持するためのサポートで、皆様のお役に立てるよう努めています。

≪対象の生徒様≫
障害児または障害の疑いがあるお子様/保育ではなく、療育を希望される方/不登校・自費での希望者
※未就学者(2~6歳児)は発達支援・小学生~高校生は放課後等デイサービスとなります。